著者紹介
原稿を何千字書けと言われてもさほど困らないけど,プロフィールと著者紹介用の写真くださいと言われると,これだけは毎回悩むわけです。この年になって日常的に写真なんか撮らないんだもの。
しかたないのでいろいろ撮ってみたうちの1枚。
近影 2008/02/14
神経質さ加減が思いっきり溢れてます。本人的には気に入っているけども,多分これじゃ著者紹介には使ってもらえません。
しかたないので子供に撮影してもらうことにします。
近影 2008/02/14 その2
結構ちゃんと撮れました。実際には結構なシャッター切ってるわけで,たいていの写真は真顔してなくて笑っちゃってるんですけどね。
近影 2008/02/14 その3
ほらね。
我ながらこの写真と1枚目の真顔のギャップがすごいなあと。神経質さなんか微塵もない。しかも笑顔が”おばあちゃん顔”。よく人に言われます。どうも元々が女顔らしいと。
ほとんどの著者紹介はこの手の笑ってるのを使ってきました。たまには真顔で写れよって感じです。だから今回は2枚目を編集部に送って,これを使って貰おうと。
え?普段ですか?
1枚目の顔して仕事してますよ。
いや,ほんとだって。